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電撃文庫新刊感想その2

こんにちは、まよです。
なんか新しい挨拶が欲しいと感じる今日この頃、みなさんどうお過ごしでしょうか

今回は、電撃文庫大賞受賞作、エスケヱプ・スピヰドの感想を書いていきたいと思います。
ネタばれ注意
あらすじコピペ←

昭和一〇一年夏、廃墟の町“尽天”。暴走した戦闘兵器に襲われた叶葉は、棺で眠る不思議な少年に出会う。命令無しに動けないという少年に、叶葉は自分を助けるよう頼む。それは、少女と少年が“主従の契約”を結んだ瞬間だった。少年は、軍最強の兵器“鬼虫”の“蜂”九曜と名乗った。兵器ゆえに人としての感情が欠落している九曜だが、叶葉はそんな彼を一人の人間として扱い交流していく。徐々に心を通わせていく二人。しかし平穏な日々は、同じ鬼虫である“蜻蛉”竜胆の飛来によって打ち砕かれ―!?閉じられた町を舞台に、最強の兵器たちが繰り広げるノンストップ・アクション。第18回電撃小説大賞“大賞”受賞作。

個人的には好きな作品です。
あらすじからわかるように、少し昭和のふいんき(なぜか変換されない)の作品です。
ここ五年くらいの電撃大賞受賞作は読んでますが、個人的には三番目くらいの作品だと思います。
大賞受賞作ではまんなかですが、全体から見れば面白い方だと思います。

内容はラノベには少しめずらしいような、ロボットもの(最近増えてきましたか?)
機械ゆえの命令に縛られた兵器から戦争から生き残った人間がサバイバルするようなそんなお話です。

あんまりまとまらないんでこの辺で終わりにします←
また何かあったらブログ書くかもw

タイトルの一番最初のエが見えなくてDGSで初めて知ったのはここだけの秘密←
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